○リリース(手放す)テクニック6つのステップ⇒(レスター・レヴェンソン)
◆ @承認や制御<コントロール>や安全や分離・一体を求める以上に〔自由を求めます〕。「この行き詰った状態(怖れ;ペンを握り締めた状態)を持っていたいかな?」「それとも自由になりたいかな?」
◆ A〔手放して自由を得ることが出来る〕と心に決めます。
◆ Bすべての〔感情(気分;ペンのようなもので手放すことが出来る)〕は 〔4つの欲求(承認、制御<コントロール>、安全、分離・一体)〕から発生している事を認識します、そしてそれらの欲求を手放します。「この欲求(願望・渇望)を手放せるかな?」
◆ C常に手放します、一人でいる時も誰かと一緒にいる時も〔4つの欲求(承認、制御<コントロール>、安全、分離・一体)〕を常に手放します、「常時の手放し」とは、今この瞬間に起こっている〔感情(気分;ペンのようなもので手放すことが出来る)〕が何であっても出来る限り心を開き〔本当の自分(真我)〕の中でくつろぐことです、これは1日中絶え間なく「手放しの質問」をし続けると言う意味ではありません。
◆ D行き詰ったら、行き詰った状態をコントロールしたい変えたい気持(ペンを握り締めた状態)を手放します。
◆ E手放す度に、より軽く幸せで有能だと感じます、手放しを続ければ常にその状態になります。
○ 人は皆、〔無限の可能性を持った存在〕であり、人を制御するのは頭の中に作り上げた制御<コントロール>の概念だけだ。(レスター・レヴェンソン)
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